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女の子を可愛く撮るコツ

コスプレイベントでの撮影会地下アイドルの撮影会、グラビアアイドルの撮影会など様々な撮影会が行われる中、注目を集めるようになったのが、シロウト系美人モデルを被写体とした撮影会です。トークを楽しみながら撮影が出来るとして人気の撮影会では、気に入った女の子を可愛く撮りたいと思いませんか。

上方向から撮影する

上方向から撮影する

少し上から撮ることで女の子が上目使いになるため、守ってあげたい感が出て魅力的な写真が撮れます。しかし真上すぎると、上目使いではなく見上げるような形になってしまうため、角度に注意しましょう。

もちろん下から撮っても可愛い写真になりますが、角度によって顔の印象が暗くなる、または写真写りが悪くなることがあります。色々と試してみて、女の子がより可愛く見える角度を自分で見つけていくのも撮影会の楽しみです。

瞳に光を入れる

瞳に光を入れる

女性雑誌などのモデルさんや女優さんの写真などで、よく瞳の中に光が入っているのを見ることがあるでしょう。これはキャッチアイと言い、瞳に光が入っているか入っていないかによって、印象がガラリと変わります。

瞳に光が入っていない場合だと、どこか暗くて感情を感じ取れない印象になりますが、光が入ることで生き生きとした印象になり顔も明るく見えます。特に、顔のアップを写す時にはおすすめです。

瞳に光を入れる方法はとても簡単で、照明のある方向を向いてもらうだけです。また、レフ板やフラッシュを利用することでもキャッチアイを作ることが出来るので、撮影会の時には是非お試しください。

光や影を上手く利用する

写真を撮影する時には、逆光を避けたほうが良いとよく言われていますが、カメラの背後からモデルに向かって光があたってしまうと、コントラストが強すぎて影が出来てしまいます。

また、モデルも眩しくてつい目を細めてしまいがちになるため、逆光か半逆光で撮るように心掛けましょう。逆光で撮ることでモデルに光があたって柔らかい印象になりますし、輪郭をはっきりとさせることでモデルを浮き上がらせた写真を撮ることが出来ます。

また、日影を利用するのもおすすめです。屋外での撮影の場合、雲で太陽が遮られてしまう、または逆光になることがあります。そういった時には、背景が明るい日陰にモデルを入れて撮影することで、強制的に逆光状態を作り出すことが出来ます。

CC撮影会は、個人撮影がスタジオと野外の両方で楽しめる撮影会です。有名アーティストのPV、某大企業のCMなどでも利用されている場所を、特別に撮影会で利用出来ます。グループ写真展のイベントも開催していますので、撮影会のスケジュールやイベント情報など気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

また、CC撮影会の元祖である美人暦も大好評です。外国人モデルや一般OL、一般学生、読者モデルなどのシロウト系美女たちが多く登場していますので、そちらも是非ご覧ください。