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写真映えするメイクのポイント

撮影会といえば、コスプレイベントや地下アイドルとの撮影会をイメージする方が多いですが、シロウト系美人モデルの撮影会が熱い注目を浴びています。中には、撮影会モデルに興味をお持ちの女性もいらっしゃるでしょう。撮影会モデルとして活躍するには、写真映えするメイクのポイントを知っておくことも大切です。

肌(ベースメイク)

肌(ベースメイク)

写真映えするメイク法の中でもとても重要なのが、ベースメイクです。厚塗りになってしまうと、フラッシュによって首と顔が違う色になってしまう、または顔が大きく見えてしまうため、ナチュラルメイクを心掛けましょう。

また、ファンデーションの色は暗めが最適です。ファンデーションを塗った後にフェイスパウダーをつけると、テカリ防止にもなります。

眉(アイブロウ)

眉(アイブロウ)

眉は薄くふんわり描いてしまうと光で飛んでしまうため、いつもより強めに描きましょう。しかし全体を濃くするとべたっとした印象になるため、上側の境界線をはっきりと描いて下に向けてぼかすことが大切です。

また、眉下パールは写真ではテカって見えてしまうため、繊細なタイプのハイライトを使用するようにし、パールは目頭やアイホールの高いところなどに使うようにしましょう。

目元(アイライン)

目元(アイライン)

目元のメイクをする時には、アイシャドウよりもアイラインをしっかりと引くようにしましょう。アイシャドウでどんなに美しいグラデーションを作っても、写真に撮るとあまりくっきりとは写りません。

そのため、アイラインをしっかりと入れて、目元を強調することが大切なのです。アイラインは太めで、目尻をやや長めに引くのがポイントです。

口(リップ)

口(リップ)

ルージュの直塗りやグロスだけでは、リップラインが曖昧になってしまうため、リップライナーできちんと輪郭を取ってからルージュを塗るようにしましょう。口角あたりをコンシーラーで明るくしてその後リップライナーを使うことで、より綺麗になります。

鮮やかで濃い赤を選ぶと顔色が良く写り、グロスを塗ることで立体感が出て来ます。グロスを塗る時にはベタベタにならないように、軽く全体にツヤを足す程度塗ることが大切です。

頬(チーク)

頬(チーク)

チークは照明の影響で飛んでしまうことがあるため、いつもの倍くらいつけてもいいでしょう。チークが綺麗に見えれば顔色良く写り、印象も明るくなります。チークを入れる場所によっても印象は変わるので、自分に合ったチークの位置を知っておくことも大切です。

東京・大阪・福岡で撮影会を開催しているCC撮影会では、モデル募集を行っています。登録制で自由に予定が組めますので、ご都合に合わせて仕事をすることが出来ます。

また、美女暦でもモデル募集を行っていて、こちらでは外国人や一般OL、一般学生、読者モデルなどのシロウト系美女たちが属しています。映画女優やタレント、アナウンサー、グラビアアイドルなどを目指している女性が多く所属していますので、将来モデルやタレントとして活躍したいという方も是非ご応募ください。東京・大阪・福岡でモデル募集内容の詳細やご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。