CC撮影会 グループ写真展 Vol,4 テーマ「輝」2016.10.20〜2017.2.19

第4回目を迎えた『CC撮影会 グループ写真展 Vol,4』
今回も大好評の「フォトテクニックデジタル」との誌面コラボレーションを行ないます。

テーマは『輝』。
冬の季節の輝きをどう写すのかが、各カメラマンの腕の見せ所。
回を重ねる毎に写真のクオリティがどんどん高くなり参加者も増えて、本当に写真が好きな人たちの純粋な写真展。関東、関西、九州の皆様からのご応募をお待ちしています!

2016年10月20日〜2017年2月19日に、CC撮影会(東京・関西・九州)にて撮影され、2017年2月20日までの締め切りに到着された作品の中から、本選考員にて吟味選考させて頂き、2017年3月1日に30名様を当WEBページにて発表させて頂きます。

その後、選出された30名さまの作品を2017年3月24日〜26日の3日間、都内ギャラリーにて展示させて頂きます。

更に展示作品の中から、各授賞作品を3月26日に発表致します。

2017年2月20日 締め切り

- 開催場所 -

未定

- 賞 -

最優秀賞記念盾+フォトテクニックデジタル誌面掲載(見開き2ページ)

青山裕企賞詳細は後日

新田桂一賞詳細は後日

フォトテクニックデジタル編集長賞詳細は後日

美女暦賞詳細は後日

応募に際し注意事項

  • 2016年10月20日〜2017年2月19日の期間内に、CC撮影会(東京・関西・九州)にて撮影され、2017年2月20日までの締切日に到着した作品に限ります。
  • CC撮影会にて、デジタルカメラもしくはフィルムカメラで応募者本人が撮影し、著作権を有する未発表作品に限ります。
    1人につき3点まで応募できます。
  • 他の雑誌、企業や団体Web等で行ってる企画の二重応募や類似カットの応募はご遠慮ください。
  • 過去にコンテスト等で入賞・入選された作品やそれらに類似した作品の応募もできません。
  • 応募作品の著作権は撮影者にありますが入賞作品は本撮影会の広告や宣伝の目的で使用する場合があります。
  • 審査はプリントで行います。指定送付先にご郵送ください。(郵送代の負担は当社ではできません)
    プリントサイズはサービス判からA4までです。
  • 単写真のみで組み写真は不可とします。原則として応募作品のプリントは返却しません。
  • 選考された作品は、本人の意志、また出演モデルとご相談させて頂き作品を販売することも可能です。
注意事項に同意の上、応募用紙に記入してください

The examiner of the Competition

青山 裕企(あおやま ゆうき)

写真家

1978年 愛知県名古屋市生まれ
2005年 筑波大学第二学群人間学類心理学専攻 卒業
2007年 キヤノン写真新世紀優秀賞 受賞(南條史生選)
国内・海外の展覧会で作品を発表しながら、今までに37冊の書籍を出版している

主な書籍に『ソラリーマン』『スクールガール・コンプレックス』『絶対領域』『吉高由里子 UWAKI』
『ガールズフォトの撮り方』『パイスラッシュ』『僕の妹は、写真家になりたい。』など

主な仕事に『さしこ(指原莉乃フォトブック)』グラビア、雑誌の表紙(二宮和也、生駒里奈、橋本愛、早見あかりなど)、CDジャケット(真空ホロウ、SCANDAL、HKT48、フレンチ・キスなど)、広告(au、リクナビ、野村不動産、本厚木ミロードなど)、ミスiD2015選考委員など

http://www.yukiao.jp/

The examiner of the Competition

新田 桂一(にったけいいち)

フォトグラファー

1975年 東京生まれ 文化服装学院アパレルデザイン科卒業後
1997年 渡米
2000年 Terry Richardson氏に6年間師事
2006年 帰国後、独立
現在、パッショナブルな作風で広告やファッション雑誌を中心に活動

http://www.keiichi-nitta.com
http://otaoffice.jp

The examiner of the Competition

藤井 貴城(ふじい たかき)

フォトテクニックデジタル編集長

1965年生まれ、千葉県出身。
早稲田大学第二文学部卒業。編集プロダクションを経て、1990年、株式会社玄光社に入社。
2005年、隔月刊「フォトテクニックデジタル」を創刊。
2008年、月刊化とともに誌名を「フォトテクニック デジタル」に改称、編集長を務める。

http://www.genkosha.co.jp/pd/

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3−31−17
ビラ・ローザ602
株式会社PINKU
CC撮影会